若者の声を政策に反映させることを目指して

超党派の若者団体です。
 一緒に私たちの声を政党に届けよう。

日本若者協議会
日本若者協議会では、昨年の参院選に続き、若者の投票率・質向上のため、10月18日(水)に第48回衆議院選挙サミット『ワカモノのミカタ政党はどこだ!』を下記の通り開催いたします。

申込先
→ http://ptix.at/Dm1oRl

1.趣旨と目的
今回の衆院選は、消費税の使い道が争点になるなど、今までになく若者に目が向けられており、今後の日本を左右する重要な選挙になっています。しかし、豊富な政治的知識を持たない若者からすると、公約を見るだけでは、どの政党がどれだけ若者に目を向けているのか、本当にその政策を実現できるのか、わかりにくい現状があります。そこで、各党の国会議員、若者代表者をお呼びし、公約の説明、若者の疑問を解決するイベントを開催します。

2.企画概要
主催:日本若者協議会
日時:10月18日(水)19時00分〜20時30分(18時30分開場)
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
対象:若者(主に高校生、大学生、若手社会人)50名
主催:日本若者協議会

3.パネリスト
各党国会議員(自由民主党・公明党・希望の党・立憲民主党・共産党)ー調整中
若者パネリスト(4名)ー調整中
コーディネートー日本若者協議会代表理事 室橋 祐貴

4.当日スケジュール
18:30 開場
19:00 開会・趣旨説明
19:05 各党の衆院選公約のご説明
19:30 各党議員とパネリストのディスカッション
20:10 会場とのQ&A
20:30 閉会

5.テーマ
政治参画・労働雇用・税と社会保障・子育て・教育
(テーマ別に各党の主要政策を一覧化)

6.メディア
フルオープン

申込先
→ http://ptix.at/Dm1oRl

・日本若者協議会とは?
若者の声を政策に反映させることを目的に政策提言などを行う、学生・若手社会人で構成される若者団体。今まで各党と政策ディスカッションイベント「ユース・パーラメント」やテーマ別に各党国会議員を集めた「シンポジウム」、自民党の選挙制度調査会や民進党の総務委員会に出席、政策提言を行う。具体的な政策内容は、被選挙権の引き下げや供託金の引き下げ、審議会での若者比率の上昇、若者担当大臣/子ども・若者省の設置、などを提言。2016年参院選、2017年衆院選では公約に載せることにも成功している。
http://youthconference.jp/

【連絡先】
E-mail:youthcommissionjapan@gmail.com 
Facebook:https://www.facebook.com/YouthParliamentJapan

政策提言実績

infographic_20160330_JYC

 

コンセプト

日本若者協議会は、超党派の若者団体です。若者の声を政策に反映させることを目指し、与野党問わず各党へ働きかけ、若者の声が政策に反映され、また本当に実現されることを目指して活動しています。ご一緒に私たちの声を政党に届け、社会に反映させて行きましょう!

cropped-4c3077_7a446cec04b648318422706705f870aa.jpg_srz_p_941_447_75_22_0.50_1.20_0.jpg

 

 

活動内容

私たち日本若者協議会は、若年層の意見を汲み取り、政策提言を通じて政策決定の場に若年層の意見を反映させ、若年層及び将来世代が生きやすい社会の実現に資することを目的としています。
このため、政府、政党、団体等と対話及び協力し、(1) 若者及び将来世代に影響する諸課題に関する意見集約・分析、(2) 調査結果を踏まえ、政策を提言し、その実現を働きかける活動(3) 会員間の交流の促進(4) その他、目的を達成するために必要な事業を行います。

 

2部集合1維新の党会議村井議員1高橋

看板公明党政策提言手渡し議論 若者